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トッカリショ・浜へ降りる

展望台左側に、下へ降りる細い道が延びているので
降りてゆきます。


th_IMGP4308.jpg


途中、駐車スペースがあるのでそこに停めて、さらに下へ降りる階段があるので
そこからは徒歩。


th_IMGP4309.jpg
ここから見ると断崖に囲まれた隙間の砂地なんですねえ…


th_IMGP4310.jpg
そして道のりが結構長い…


th_IMGP4311.jpg
でもこんな小道はわくわくするのさ…


th_IMGP4312.jpg
近づいて来た。


th_IMGP4313.jpg
振り返ってみると、押し寄せてくるような迫力。


th_IMGP4322.jpg
階段も柵も古びているけど道にはなっているので、迷いようがない、
のだけど。

なんでサンダル履いて来たし…orz

足が痛いです…


花見だけのつもりで来たからなあ。


5分くらい、ひたすら降りてやっと砂浜に着く。


th_IMGP4318.jpg

th_IMGP4319.jpg
そう、ここは漁場になっていたのでした。
このときはまだ時期じゃないのか誰もいなかった。


th_IMGP4314.jpg
何が獲れるんだろう?

こういう狭まった場所に拓ける集落というのもあるよな、と。
海洋資源が豊富なのかな?

美しい風景だけど、確実に生活の場ですよね。
他所様の庭にお邪魔しちゃった感じ(;゚∀゚)


th_IMGP4320.jpg


しばらく海を眺めて、あとにする。


th_IMGP4323.jpg
そして若干痛む足で、来た道を登っていかなくちゃならんのです…

この程度で息も上がるし、地味にハードだった。


th_IMGP4325.jpg
外灯が設置されていることが、確実に人が通るということを示している。


th_IMGP4328.jpg
駐車スペースへ戻ったときには、汗びっしょり。
冬場の運動不足を解消(; ̄‥ ̄)=3

しかし、こういう高低差のある場所とか
さらに生活の場って、観光地と違ったわくわく感とか、その反面粛々としたりで。

大抵こっそり行ってこっそり帰ってくるパターン。

派手なイベントはないし、じんわりするけど、そういうのが楽しいのです。


つづく。




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