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銀河・流星の滝 双瀑台から

1時間もみれば戻ってこれると踏んで、軽登山のつもりで行ってきます(=゚ω゚)ノジャ!!


IMGP2132.jpg
はじめはそこそこの道幅だったのと、土産物屋から流れてくる有線?の音楽が届く状態だったので
さほど心細さはありませんでしたが…

登っていくにつれ、こんな鬱蒼とした景色に(;´∀`)

ちなみに、他に登ってくる人、降りてくる人共に1人もいなかった…
ここの存在を知らないのか、そこまでしてまで…なのか。


IMGP2166.jpg
途中、三分の一くらい登ったところにこんな展望場が。
時間のない人はここでも二つの滝が見れちゃいますのでまあ、参考までに。


IMGP2133.jpg
ちなみに、そこからの眺望はこんな感じ。


一休みして、再び登りますか…

IMGP2138.jpg
と、踏み出そうとしたら、コオロギ?の楽園になっておった…


IMGP2174.jpg
大岩が迫り出して地味に怖い。


IMGP2140.jpg
勾配が急なので…道はヘアピン状態で伸びていきます。

誰も居ないようなので、スマホのラジオ大音量にしてみる。
(クマ鈴…車に忘れた( TДT))


IMGP2141.jpg

IMGP2142.jpg
休み休み…で息絶え絶えだけど、ちょっとした風景が目に優しい。


IMGP2143.jpg
わあい、やっと着いたぞ…!

ベンチも設置されている。


IMGP2156.jpg
さてさて、どんな感じで見えるのかな?


IMGP2146.jpg
木の間から覗き見する感じですが笑

おおー!


IMGP2147.jpg
銀河の滝。
こんな形の流れなのかー。

下から見るのとは、やっぱり表情が違う。
というか、この位置だと繊細に見える。


IMGP2153.jpg
これ、一眼レフで良かったわー
標準ズームレンズだけど、コンデジでは多分きつかったと思う。


IMGP2149.jpg
流星の滝。
こちらはすごい勢いで落ちているのがわかる。
対照的だなあ。

こちらは「男滝」、銀河の方は「女滝」とも呼ばれているらしい。
なるほど、納得。

ここの写真はこの辺で。
ぜひ登ってみてくださいな~生で見るのが絶対いいです。



IMGP2157.jpg
まあ、背後は、こんな感じですけどね…(;´∀`)

絶対、出るなよ…!!となんど祈ったことか(´(・)`)クマッタ・・


片道で20分くらいですかね。
読みどおり、1時間で戻ってきました。

健脚な人なら10分くらいで登れちゃうかもしれません。


この2つの滝の他にも、まだ上流側にいくつか滝があったり
大函・小函という景勝地に続くようですが
それはまた今度の機会に…これから更に歩くにはちょっと体力消耗しました(;´Д`)

そもそも現在行けるのか謎。


えーと、実は気になっていた温泉がありまして。
時間的にちょうどいいかなと、ここを離れてそろそろ向かってみます。


つづく。


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