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道の駅スタンプラリーその36 びえい「丘のくら」

富良野の町を通過してR237を北上~
賑わっていたトリックアート美術館や
まだセピア色のなだらかな丘陵を横目にひたすら走り
美瑛の町に入ったところで、中通と思われる道道213へ。

JR美瑛駅に程近い、メインストリート沿いにありました。


ゆるたん。

No.097 びえい「丘のくら」(北の道の駅情報サイト)

これは、いい建物です!

「丘のくら」ってなんだ??と思っていたら、その名の通り
石蔵を道の駅施設にしているんですね。

造られたのは大正初期だそうですが
何のために造られたものなのか、気になります。


内部は、販売コーナーや軽食コーナーなど。
外の石造りとは対照的に、木のぬくもりのある、やわらかな印象。

売っているものも、何を売りにしているのかがわかりやすく、見やすい印象でした。
丘が見どころで、本州などからの観光客にとって
人気の町というのもあるからでしょうけど。

最近は青い池もかなり有名なので、それ関連の名品も多くありました。

というわけで、「青い池サイダー」を買って飲みました(笑)
瓶入りの、普通に青いブルーハワイみたいな感じでしたが割と量が多かった。


あと、今まで回ったところでは意外と少なかった、ポストカードなんかも
豊富に売られていた。
やっぱり絵になる風景の場所は、アーティストも創作意欲が沸くんだろうか。




ゆるたん。
隣接する施設は、農産加工体験ができるという「ラヴニール」。
2階部分は、なんとホテルになっているとか。

町の真ん中にある道の駅なので、駐車場もあまり広くないので
休憩には不向きだと思いますが、とりあえず美瑛の土産に困ったらここ、という感じでしょうか。


私の中では、古い建物を活用しているという時点で好印象でした(笑)




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