Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

コメント

1. 無題

変わらず素敵な所にお出かけですね(^-^)
もうこのトンネルはこうなるように
ここに置かれていたとしか思えませんね!

悟りの窓ですか・・・
無事に出られたときに何を思うかですね(゜∀゜)
だってこのトンネル無事に出てこれるとは
思えませんもん(^_^;

2. *もあさん*

素敵ですよね!
これだけ残っている炭鉱の廃墟はめずらしいと思います。
トンネルも埋めずに残してあるのは奇跡としか…!

いやー、このトンネル(これに限らないかもですが)
本当無事出られるのかってドキドキします…
そのドキドキ感がたまらないと言えばそうかもしれませんが(;・∀・)

京都に源光庵というお寺があるのですが(行ったことはないんですが)、
そこにある「悟りの窓」になんとなく似てるんですよね~(・∀・)

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

布引風洞トンネル

巻き室より奥へ進んでいきます。

ゆるたん。
非常に見覚えのある密閉箇所。
ここを通り過ぎると

ゆるたん。
印象的な、苔の壁。
前回ばっちり通りました!

再び、トンネル内をくぐってみます。

ゆるたん。
入って入口を振り返る。

やはりここも、祭りのあと状態で
入口に吊るされた羽毛がそのまま残っていました。
(汚れた状態だったのでかなり不気味だった…)

ゆるたん。
奥に光が見える。
そこから、入ってきました。

内部は緩やかな傾斜になっています。

アートプロジェクトのときは、この地面に水を満たした囲いがあって
出口の外光を水に映して月に見立てるインスタレーションがありました。

さすがにその囲いは撤去されていました。
そのときの記事

ゆるたん。
出口の悟りの窓(すでに勝手に名付けた)

ゆるたん。
前回通った場所を辿ってみます。

ゆるたん。
トンネルの上。
幅はそこそこありますが高さもそれなりにあります。
落ちたらちと危険。

ゆるたん。
1年前の風景、かなり思い出してきました…!
さらに進んでみます。


つづく。

人気ブログランキングへ
関連記事

コメント

1. 無題

変わらず素敵な所にお出かけですね(^-^)
もうこのトンネルはこうなるように
ここに置かれていたとしか思えませんね!

悟りの窓ですか・・・
無事に出られたときに何を思うかですね(゜∀゜)
だってこのトンネル無事に出てこれるとは
思えませんもん(^_^;

2. *もあさん*

素敵ですよね!
これだけ残っている炭鉱の廃墟はめずらしいと思います。
トンネルも埋めずに残してあるのは奇跡としか…!

いやー、このトンネル(これに限らないかもですが)
本当無事出られるのかってドキドキします…
そのドキドキ感がたまらないと言えばそうかもしれませんが(;・∀・)

京都に源光庵というお寺があるのですが(行ったことはないんですが)、
そこにある「悟りの窓」になんとなく似てるんですよね~(・∀・)

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

プロフィール

しのさん

Author:しのさん
北海道内をゆるゆる探検。廃墟・産業遺産多め。管理人の日記・備忘録のために更新しています。写真の著作権は管理人にあります。詳しくはTOPをご覧ください。

タグ


検索フォーム

メールフォーム

ご用件は、出来るだけ詳しくお記しください(返信をお約束するものではありません)
※長文の場合は「確認」を押した先の送信ページでの入力をおすすめいたします

お名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。